kale’s diary ~ ケールの雑日記 ~

日々の思いつき雑日記 (ただいま入院中!←退院しました!)           気になった言葉。本や読書のこと。音楽のこと。映画とかAppleのことも。

ハッタリの流儀。読みました。(一言日記)

 

 

 

 

堀江貴文さん。ホリエモン。の、

 

「ハッタリの流儀」をやっと読みました。

 

ホリエモン節炸裂ですねー。笑

 

本の感想というよりは、

 

気になった言葉を、並べてみました。

 

 

 

 

いまできないことを、できるとカマす勇気を持て!

(で、裏で強引に辻褄を合わせる) 

 

そでからやってくれます。

 

しかも、この言葉に相当つまってます。笑

 

 

「AIに仕事が奪われる」といった心配をするのはやめよう。

テクノロジーの発展によって我々はもっと面白いことができる。

 

「10年後の仕事図鑑」でもいってましたね。 

 

使われる側ではなく、使う側にならなきゃ。

 

 

お金は君と遊びたがっている。

 

ほんとに?笑

 

遊びたいな!

 

 

そもそも、今後を見据えてあらかじめ何かにハマっておくなんて、

そんな器用な真似ができるわけがない。

とりあえず今は、目の前の本当にに興味のあることにハマりまくる。

後からその点をつなぎ合わせ、線にしていくことしかできないのだ。

 それこそ、スティーブ・ジョブズスタンフォード大学卒業式の

スピーチで語った「点と点が後から見たらつながっていた」と同じことである。

 

 

先のことを考えることができるうちは、

 

ハマってないんだよね。

 

 

「面白い」は’最強だ!意味がなくても心動くことをやろう。

「遊び」と「仕事」と「学び」は、同じ。

すべてを融合させ人生を楽しみ尽くそう。 

 

いつもいってますよね。遊べって。

 

仕事と学びも一緒か。なるほどな、

 

 

人は心を奪われて初めて時間を使う。

時間を使ったそのあとに、財布を開くのだ。 

恥ずかしがらずに人生をさらそう。

そしてお金より共感をためよう。  

 

心を奪って、共感をえる。

 

それぐらいのハッタリ力か。

 

あるかな…。

 

 

失敗なんて恐るな。失敗という概念すらない。

 

これ。西野さんとかもいってますよね。

 

いいですよね。失敗なんてない。

 

 

「プレゼン力」より「ハッタリ力」 

 

まさに、これですよね。笑

 

 

あなた自身が面白い人になろう。 

 

はい。まずは人として興味を持たれないとね。

 

 

まず必要なことは「こうあるべき」という世間一般の常識を

一切捨てることだ。

 

なんですけどね。どこか捨てきれてないんだな、たぶん。

 

 

親の教えを鵜呑みにしてはいけない。

親の価値観は30年古いということを知っておこう。

誰の話に耳を傾けるべきか、自分の頭で判断しよう。

 

わかっていても、どこか信じたりしてるところってあるよね。

 

 

プライドを捨てろ、そして、自ら恥をさらしに行くのだ。

 

ほんと邪魔ですね。いらぬ、わからぬプライドよ。

 

 

あれこれ考えず、とりあえずやってみよう。

物事を学ぶとき、1から10まで体系的に学ばなくてもいい。

好きなところから始めよう。

学んでからやるのではなく、やりながら学んでいこう。 

 

うん。やってみよう。

 

 

パクって、パクって、パクリまくる。

 

これもよくいってますね。

 

いいものは真似するのさ。そう。パクるのさ。笑

 

 

とにかくまずは、自分にハッタリをかまそう。

辻褄なんて、後から合わせればいい。

 

まずはここからだな。

 

 

ノリで動け

 

最初に踏み出すときはいつだって憂鬱だ。

しかし、その最初の一歩の先に果てしない経験が待っているのだ。

 

楽しまなきゃね。ノリも悪くなる。

 

 

ハッタリは「覚悟」という名の「信用」 

 

これ名言です。

 

 

 本気で努力をする人は意外といない。

大体が65点ぐらいまで。100点までやる人なんてほとんどいない。

そして120点までやり切る人間は皆無だ。

だからこそ「努力」はコスパがいい。

ハッタリをできるだけ大きな花火にするために、

努力という最大のカラクリを仕込んでおくのだ。 

 

 

ラクができるのは努力の後」だと知っておこう。

 

「努力」が楽しくないうちはあまい。

 

 

ホリエモン。やっぱり努力の人なんですね。

 

 

 

「大人」になんてならなくていい

 

ボケ続ける「子ども」が魅力的で、共感をえる。と。

 

 

 

で、最後に

 

舞台のド真ん中に立ち、堂々とハッタリをかまして生きていこう。

 

 

 

ホリエ本。

 

まだまだあるぞ。

 

この人、どれだけ出してるんだ?笑